2014.04.28更新

今日朝からあいにくのお天気ですね
天気が悪いと身体にも変化が出たりします...

その原因は【気圧の変化】です。
気圧が低いと血管が拡がり
内臓や筋肉も膨張します。
そうすると、神経が圧迫されて
痛みを感じやすくなるんです

人間の身体ってすごいですね


ではでは腰痛疾患第6弾~

⑥腰椎分離症・分離すべり症~成長期の子どもに起こりやす

・どんな病気??

 腰椎分離症とは椎体と椎弓とをつなぐ
    椎弓峡部に疲労骨折が起こり椎体と椎弓が
    離れてしまう病気のことです。

 成長期の子どもが、スポーツとくに
    腰を反らせたり反らせて捻ったりする動作を
    繰り返す運動で生じやすいとされており
 第5腰椎に多くみられます
 スポーツされてる方は、腰椎の周りの筋肉が
    鍛えられてるので
分離しても気づかない方
    もいます



 分離した腰椎が徐々に前方にすべったものが
 腰椎分離すべり症と呼ばれる。
    腰椎分離症や分離すべり症が
 腰痛の原因になることはあっても必ず腰痛を
    起こすとは限らず
 一流スポーツ選手の中にもこの病気を
    抱えたまま活躍している人は

 たくさんいると言われています

 分離症初期はレントゲンでは
    診断がつきにくくCTやMRIを行う
    ことは早期診断に繋がります。


・治療法??

 腰痛で受診して腰椎分離が初期で見つかった場合は
 コルセットを装着して4~6カ月間は運動禁止です

 治療経過中にレントゲンやCTを行って分離部に骨癒合が
 得られればスポーツに復帰できます。
 分離部が硬化して骨癒合が期待できない状態であれば
 長期間の安静をとらずに腰痛が改善すれば
 スポーツに復帰しても良いと言われてます。


 大人になってから腰椎分離症が偶然みつかる場合もありますが
 症状がなければ治療の必要はありません

 腰痛や脚のしびれなどが持続して薬物療法による改善が得られず
 日常生活に支障を来すようであれば手術を検討する場合もあります。
 
 症状の改善→圧迫された神経を解放し、不安定な腰椎を
               固定することも一つです。
 
 その他、腹筋・背筋を鍛えて(強化して)腰痛予防を
 心がけて下さいね

 腰痛は年齢関係なく誰にでも起こります。
 少しでも不安や似た症状のある方は当院にご相談ください


 
 



交通事故(むちうち)やケガでお困りの方は「学園前整骨院」
奈良市学園北1-1-11 グリーンビレッジ・イヴビル103
0742-31-1335(予約優先制)


投稿者: 学園前整骨院

2014.04.25更新


ゴールデンウィークが近づいてきましたね
みなさまどのような計画をお立てでしょうか?
 
さて、今日も腰痛の疾患についてお話しますね。第5弾は…
 
⑤骨粗しょう症性圧迫骨折~くしゃみをしただけで骨折することも

・どんな病気
 骨粗しょう症により骨がもろくなり、
 背骨が押しつぶされるように骨折します。
 こうゆう症状は、一般には圧迫骨折と言われます。

特に閉経後の女性や年配の方は骨粗しょう症になりやすく、
 骨組織が脆弱となるため、
脊椎のみだけでなく
 手首や大腿骨の付け根に骨折を生じやすくなります。

 脊椎圧迫骨折は重いものを持ち上げたり、
 尻もちをついたりして起こり、
胸椎と腰椎の境界部の近くで骨折が起こることが多いです。
骨粗しょう症の重症例では、
 くしゃみをしただけで骨折することもあります

 また腰痛があっても病院に行かずに圧迫骨折に
 気づかないままの事や、
徐々に骨折が進行するために
 腰痛を自覚しない時もあります。

 
 栄養のかたよりや日光浴不足、他の病気の治療のために
 ステロイド薬の
長期間服用があれば 若い人にも起こる
 可能性があるので、若い人でも注意が必要です。
レントゲンでみられる骨折の部位と痛みが一致することで
診断の根拠となります。
また、一回のレントゲン結果では骨折がはっきりせずに
見逃されてしまうことがあり、強い痛みが続く場合は
もう一度先生にお身体の状態を相談されてみては
 いかがでしょうか?



・治療法
 骨折を悪化させないために絶対安静が必要ですが
 プラスチック製の
硬性コルセットを装着することで
トイレに行ったり、食卓で食事をすることが可能です。
骨癒合が得られるまでには、個人差がありますが
 約3~6カ月を要し、
その間は活動的な生活は控え
 ましょう。

  
経後は特に骨がもろくなりやすいので

 1.適度な運動(無理のないように)
 2.バランスの採れた栄養摂取(好きなものだけを食べない)
 3.
1日20分程度の日光浴(日焼けしない程度に)

を生活の中に取り入れてみてください

 痛みでお困りの際は、我慢せずにぜひ当院にご連絡くださいね。
全力で回復のお手伝いをさせていただきます


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投稿者: 学園前整骨院

2014.04.23更新

今日はいいお天気
こんな日は散歩日和ですね

では腰痛疾患のお話の続きです4弾☆

 

腰部脊柱管狭窄症~脚のしびれや痛み排尿障害が徐々に進行する


 ・どんな病気??

  加齢により椎間板がすり減ったり腰椎の関節が
  変形することで脊柱管が狭められ、神経が圧迫されることが原因

  足先や足底のしびれで始まることが多く、
  徐々に臀部やふくらはぎ・すねに引きつれるような
  痛みが加わってきます。
  
  こういった症状は
  【高齢者に多く、徐々に症状が進行する傾向があります】

  長く立っていたり、歩き続けると症状が強くなるので

  座りたくなる。この歩いては休んで歩いては休んでを

  繰り返すことを神経性間歇跛行(しんけいせいかんけつはこう)

  と呼び、この病気の特徴です。

 

  寝ているときや座ったままでは症状はなく

  自転車も普通に乗りこなすことができます。

  進行すると足のしびれが一日中続くようになり

  屋内の歩行もつらくなったり、排尿障害が起こる。

  レントゲンでは変形性脊椎症との区別が困難であり

  MRIを行い神経が圧迫されて細くなっているのを

  認めることで診断されます。

 

   ・治療法

        神経が圧迫されても初期では痛みも軽度であり放置されやすい
       
   薬 → プロスタグランディン製剤(オパルモン)などの血流改善剤

  ビタミンB12(メチコバール)

  副作用の少ないセレコキシブ系の消炎鎮痛剤(セレコックス)

       神経痛が強く出る様であれば抗けいれん薬(リリカ)

               
                筋攣縮性疼痛があれば芍薬甘草湯などを使用。

 

     手術が必要な症状

        長く立ったり歩いたり出来ないことが日常生活に著しい障害になる

        神経性間欠跛行が100200m以下となる

        筋力低下・排尿障害など明らかな神経症状が出る

 

       近年は小切開で顕微鏡や内視鏡で神経を

       圧迫している椎骨や靱帯を取り除く技術が発達し

      安全性が高く、術後の回復も早くなっているので

      治療効果が期待できるうちに手術を受けることが重要になります。

      待機しすぎたことにより重い神経障害を抱える結果を

      残すことは避けなければいけません‼

 

    痛みが軽いからといって放置しないで

    どんな些細なお悩みでも当院にご相談を


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投稿者: 学園前整骨院

2014.04.21更新

腰痛疾患第3弾~☆

③腰椎椎間板ヘルニア~椎間板の一部が飛びだし神経を圧迫


・どんな病気??

 ヘルニアという言葉は、臓器などの一部が飛び出す
 現象のことを言います。
 椎間板ヘルニアは、椎間板の一部が飛びだして神経を
 圧迫したり、炎症を起こしたりすることで
 痛みが生じる病気です。
 
 レントゲンにはヘルニアは映らないので、
 MRIを行い椎間板の突出が神経を圧迫していることが
 分かれば診断がつきます。
 ただし、MRI検査の結果で椎間板ヘルニアがあっても
 症状が見られないこともあり、その場合は治療の対象に
 ならないので診断はつかず放置して良いと言われています。

 

 

・症状(特徴)
  →〇腰痛や臀部痛に加えて脚にしびれや痛みが
    起こって力が入りにくくなるなどの神経症状を伴う。
   〇痛みのために腰は横に曲がった状態のまま屈むことや
    靴下を自分で履くことが困難になる。
   〇座るより立ったままの方が楽であり無理な姿勢を
    続けると臀部や下肢の痛みやしびれが強くなる。

 ・治療法
 人間に身体には椎間板ヘルニアを自然治癒するしくみが
 備わっています。自己免疫作用により神経を圧迫している
 椎間板ヘルニアをマクロファージ(白血球の1種の細胞)が
 働いて小さくしてくれることになっているが、この働きは
 個人差があり一様ではありません

・普段できることは…
 消炎鎮痛薬の服用コルセットの装着などで痛みを抑えながら
 
無理を避けた生活をして自然治癒を期待。


 寝るときは横向きで痛む方の脚を上にして膝を軽く曲げ
 抱き枕を抱くようにする
と痛みの少ない姿勢を
 保ちやすくなります。

最近は治療薬として抗けいれん薬(リリカ)や
弱いオピオイド(トラムセット)も使用できるように
なっており、痛みの強い場合には我慢せずに
医師に相談するのがベストです。

 

 薬が効かない痛みや脚の力が入らないなどの神経麻痺がある場合
 →整形外科専門医を受診

 
足が垂れてスリッパが勝手にぬげたり
つま先立ちが出来ないほどの麻痺が出たり
尿が貯まっているにもかかわらず排尿できない尿閉が現れた場合
 →早急に整形外科専門医を受診(手術になる場合があります)


普段の生活で支障が出る・痛みが続くなどがあれば
当院に相談ください

    痛みをとるお手伝いを全力でさせて頂きます☆


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投稿者: 学園前整骨院

2014.04.19更新


今回は腰痛疾患第2弾!

② ぎっくり腰 ~腰の筋肉や関節の障害を原因とする急性腰痛

 ○どんな病気??
     筋肉の損傷や腰の骨である腰椎の関節捻挫などによって起こる腰痛は
  レントゲンやMRIで異常が見られません。
 
   なので、通常は前回紹介した「非特異的腰痛」に含まれます。
 
    その「非特異的腰痛」のうち
  無理な姿勢や動作の後に急激に起こる腰痛を「ぎっくり腰」と呼びます


 ○ぎっくり腰が起こりやすいときってどんな時?  
  ・長時間同じ姿勢を続けた後
   例:デスクワーク、長時間の車の運転、前かがみの姿勢

   同じ姿勢が長く続くと
   腰の筋肉や腰椎の関節の柔軟性が弱くなります。
   
   その原因となるのは運動不足です。
 
      つまり、運動不足で腰の筋肉や関節が堅くなった状態のときなのです。
   
        
動作の始めるときに急激に体動かすのは危険!

  ・腰を使う作業をした後
   例:引っ越し作業、片付け
   
   このような腰を使った作業をすると
   腰の筋肉が疲労した状態になります。
   
   そのようなときにも要注意!
  

  ○治療法
  通常はコルセットなどで腰を保護して
  休めば数日で治まることが多いです。
 
  しかし、コルセットをずっとしていると
  身体がコルセットを頼ってしまい
  再発しやすくなります。
  
  症状が軽減したらコルセットは外して
  できるだけ元の生活に戻すように心がけましょう。

     また重労働を繰り返すことや
  寒い場所や騒音のある場所での作業のような
  心理的な緊張を伴う作業では
  腰の筋肉に疲労が起こりやすいのです。


  予防として普段から運動をする習慣をつけることが大切です。
  
 思い当たることから環境を改善することで、
 痛みが軽減したり治まることがあります。

 参考にしてみてくださいね。

 何かあればお気軽にご相談ください♪



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投稿者: 学園前整骨院

2014.04.17更新

腰痛だけに限らないですが、痛みは身体の異常を
知らせるために重要なサインです‼

人間には痛みを抑えるメカニズムが備わってますが
日常や社会のストレスが原因でその機能がうまく
働かなくなることがあり、痛みを感じます

今日は、疾患(種類)別に腰痛のお話しますね☆

    非特異的腰痛~原因がはっきりしない腰痛
・どんな病気??
  非特異的腰痛とは病名ではなく、原因がはっきりしない
  腰痛全般のことを言います。

  実は・・・腰痛全体の85%は、この非特異的腰痛なんです‼

  原因がはっきりしないといってもまったく原因不明という
  わけではありません。
  レントゲンやMRIを使っても、腰痛の原因を特定できない
  ものとされています。

  結果的に治療法が同じであれば検査に必要以上な時間と費用を
  かけるより大きく「腰痛」と考えて治療を開始したほうが
  患者様にとってメリットがあるんです。


 ・治療法は??
 痛みが強い場合には消炎鎮痛薬(ロキソニン)の内服や
 外用(湿布、塗り薬)を行います。
 以前は安静を保つことが勧められていましたが、現在ではできるだけ
 日常生活の活動性を維持することが勧められています。
 
 
慢性的な腰痛ではストレッチと筋力増強を組み合わせた
 運動を行うことが大切です。

 どうすればいいの?何からすればいいの?などお悩みの方は
 当院までご相談ください
 運動指導を含め、痛みの軽減治療をさせて頂きます



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投稿者: 学園前整骨院

2014.04.12更新


同じ腰痛でも
身体に障害が起きている部位によって
痛みが出る姿勢や動作が違います。

正確にその障害が起きている部位を
特定する事は難しいと言われていますが…

何がどうなって痛みが生じるのかって
知っておきたい所ですよね

今回はその部位による痛みの出方や
痛みの和らげ方について紹介します。

・おじぎをして姿勢をもどすときの動作で痛みを感じる
 →椎間板(背骨を構成する骨ひとつひとつである
         椎骨と椎骨の間に存在する軟骨の事)

・椎骨(背骨を構成する骨ひとつひとつの事)が
 破綻したときには激しく痛みを感じる
 →

・腰を後ろにそったり、捻ったりする動作で痛みを感じる
 →椎間関節(首~腰ににかけての連結した背骨一体)および椎間板

・腰痛だけでなく脚、特に膝から下がしびれたり
 力が入りにくいなどの症状を伴う
 →神経
 
・前屈みをするときや腰の筋肉に力を入れたときに痛みを感じる
 →筋肉
 
★筋肉については
 当院で力を注いで治療の中で行っている事のひとつです!
  
筋肉が原因の場合
温めたりさすったりすることで痛みが和らぎます。

症状に合わせてホットパックというものを使って
身体を温めながらの治療を主にさせて頂いています。

「痛みがとれない」「前屈みなどの動作がしんどい」など
ありましたら、お気軽にご相談下さいね


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2014.04.10更新

「私、腰痛もちで・・・」とか「腰痛しんどいんです」とか
良く聞きますよね。
でも、一言で「腰痛」と言っても様々。
今日はそんな「腰痛」のおはなし。

そもそも、腰痛は症状であって、腰痛という病名は存在しません。

腰痛を引き起こすのはさまざまな原因によって起り、また対処方法はさまざまです。

身体の中にどんな異常があるときに腰痛は起こるのでしょうか。
腰痛の種類や疾患別に、症状や治療法をご紹介します。

腰痛は、背骨(脊柱)とその周辺の筋肉などに支障が生じることが原因で起こることがほとんどです。
しかし、たとえば「椎間板ヘルニア」と病院などで言われたとします。
でも皆さんは椎間板がどこにあるのか、すぐにおわかりになりますか?
腰痛の原因を理解するために、脊柱の構造を把握しておく必要があります

背骨(脊柱)とは小さな骨<椎骨(ついこつ)>が上下につながってできています

腰痛の原因になるのは、主に腰の部分にある5個の腰椎です

痛みを起こす要因には、「侵害受容性疼痛」「神経障害性疼痛」「心因性疼痛」の3つがあります。
腰痛にも、腰椎や周辺の筋、筋膜、靱帯、内臓などに異常がある侵害受容性のもの
神経が障害を受けて正常に機能しなくなった時に起こる神経障害性のもの
そして心理的影響で痛みを感じる心因性のものがあるんです

はい、今日はここまで(笑)
 


 

 

 

投稿者: 学園前整骨院

2014.04.08更新


今日はすごくよい天気ですね

膝が痛い患者さんが最近多いんです

春の膝の痛みには
次のような理由が考えられます。

・春になり暖かくなったため急に運動を始めた

・暖かくなったため薄着をしている

・新学期の準備でいつも以上に動きまわった

思い当たる節があるでしょうか?

ほんとに過ごしやすくなりましたが
まだ気温が低くなる日や
朝晩の冷えは残っていますね。

膝の痛みは「冷え」からくることも
非常に多いです

身体が冷えているのに急に身体を動かすと
膝にすごく負担が出てきます。

正座をなるべく控える
イスに座るようにする
などして
座ったり立ったりするときの
膝の負担を減らす

太ももの前の筋肉を強化するため
イスに座って足を床と平行になるまで伸ばす、曲げる
という運動をする

新学期の準備で忙しいお母さんには
いちばん日常で行いやすい対策なのではないでしょうか

また、春の暖かさに油断せず
・運動の前にはしっかりストレッチ等をして
急な運動をしないこと
ひざかけをする
お風呂に入って身体を温める
というのも対策の一つです。

なにかあればお気軽にお問い合わせくださいね

痛みをとるお手伝いを
全力でさせていただきます


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2014.04.01更新


桜も咲いてきて春がきましたね

今日は4月1日

新年度のスタートです

新社会人のみなさん
新入生のみなさん
入社・入学、おめでとうございます

新しい環境で不慣れなことも多く大変だと思います。

頑張り過ぎてお身体に不都合がありましたら
お気軽にご相談下さいね

当院も一層気を引き締めて
新たな気持ちで
新年度、スタートしたいと思います


どうぞよろしくお願い致します。


学園前整骨院
院長 川口 典彦
スタッフ一同


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